松茸,丹波栗,筍,佃煮,まつたけ,竹の子,つくだ煮,乙訓,京都,神崎屋

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筍,松茸,佃煮..京都乙訓の味、神崎屋

年末・年始めの御あいさつ 2017年度お歳暮予約販売
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 注文してからお届けまでの日数は?
 個人情報が気になるのですが・・。
 ギフトの『のしがけ』はしていただけますか?
 開封後、どれぐらい日持ちしますか?
 旬の案内はしてもらえますか?
 どんな商品を扱っているのですか?
■ 取扱商品についての質問 ■
 冷竹は何をつけて食べるのですか<夏>
 丹波黒豆は有名ですが、何が違うのですか?
 国産(丹波産)松茸と輸入松茸の違いは?<秋>
 京都の筍はほかの産地のものとどこが違うのですか?<春>
 朝堀とはどう良いのですか?<春>

 


注文してからお届けまでの日数は?
通常の場合、受注日より7日以内に発送させていただきます。
なお、お支払い方法が『銀行振込』『郵便振替』の場合、お振込み確認後の発送となりますのでご了承くださいませ。
 
個人情報が気になるのですが
当店では、SSL(セキュリティーシステム)対応のショッピングカートをご用意しております。SSLとはお客様からのご注文情報及び個人情報を送信していただく際に、その情報を暗号化して送るシステムです。
もちろん、お客様の情報は当店で責任をもって管理し、外部に漏らすことは一切ございません。
   
ギフトののしがけはしていただけますか?
はい、もちろん致します。
ご注文の際にご指定ください。
ただ、お手紙の添付など、混乱が生じる可能性のあるものはお断りさせていただく場合がございますので、予めご了承下さいませ。
   
開封後どれぐらい日持ちしますか?
開封後は冷蔵庫(10℃以下)で保存していただき、お早めにお召し上がりくださいませ。なお、開封前の賞味期限は各商品に表示してございます。
   
旬の商品のご案内はしていただけますか?

はい。
当店では旬の味覚をお届けするため、シーズン毎のご案内をお届けします。
特に筍・松茸の発育過程と買い時につきましては、プロの視点から見た情報を約10日おきに更新いたします。
一番おいしい時期をのがさないためにも、是非チェックしてください。

なお、無料のメールマガジンも発行いたしますので、是非ご購読下さい。

   
一年を通してどんなものを扱っているのですか?

当店でお取扱しておりますものは、主に下記のとおりでございます。
ご参考になさってください。

 

【季(とき)暦】  
3月初旬〜5月末 / 筍
6月初旬〜8月末 / 冷竹
9月中旬〜11月中旬 / 松茸
11月末〜1月中旬 / 四季折々の季揃(ときぞろえ)
1月(正月) / せりご飯

 

   
冷竹は何をつけて食べるのですか?<夏>
冷竹はあっさりした京風うす味仕立てです。
そのままでも十分おいしくいただけますが、ゆず風味は特にごまとポン酢をつけてお召し上がりいただくとなお一層風味がまします。
   
丹波黒豆は有名ですが、何が違うのですか?

亀岡盆地は温度差がはっきりしており、夏暑く冬寒い、京の底冷え、丹波は霧が発生しやすい地域です。
これらは農産物に適した風土です。(ただし米づくりには向かないそうです)

ではなぜ黒豆が特に有名かと申しますと、丹波地方は丘陵地のため段々畑が多い地域でしかも米には向かない・・そこで田んぼの「あぜ」で小豆・黒豆・大豆等を栽培したところ、まるまるした粒の大きな豆ができたのが始まりだそうです。

後に大豆の生産量は輸入のものに押され減少しましたが、黒豆は「ぶどう豆」、小豆は「大納言」と呼ばれ、コクのあるムチムチとした食感と粒の大きさで国内でも最高品質を誇っています。

   
国産(丹波産)松茸と輸入松茸の違いは?<秋>

やはり香りが違います。
国産(丹波産)松茸は断然香りよく、身は硬くしまっており、歯ごたえも抜群です。

たしかに少し高価ではありますが、それなりの理由があるのです。

   
京都の筍はほかの産地のものとどこが違うのですか?<春>

京都の筍が美味しいといわれる理由は、筍づくりに適した地形と、一年を通してかける手間ひまにあります。

京都では筍の季節が終わると、来年の為に丹念に藪の手入れをします。
肥料をやり、藪一面にワラを敷き詰め、その上から薄く土をかけます。

平坦な京都の竹やぶならではの作業であり、この大変な作業が柔らかく味の良い筍を生むのです。(他地域の竹やぶは一般的に勾配がきついため、それらの作業はできません)

加えて京都の土壌は柔らかく筍に適した粘土質のため、白くやわらかい筍が育つともいわれています。

   
「朝掘り筍」はどうよいのですか?<春>

筍をはじめ農産物は、気温が高いときに成長します。
なぜ朝がよいのかと申しますと、朝は温度が低いために筍の成長が止まっているからです。成長の止まっているときに掘り出すと、筍の劣化が遅く、新鮮さが長持ちするのです。

なお、いくら新鮮な筍でも料理されるまで放っておいたらおいしさは逃げていってしまいます。筍をいただいたらすぐにゆがき、冷水につけて保存するようにしましょう。